家づくりガイド|新築をお考えの方
遠鉄ホームが勧める家づくりMAP
STEP
00
STEP
01
希望を決める
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02
収集しよう
STEP
03
計画を知ろう
STEP
04
STEP
05
見学しよう
STEP
06
STEP
07
立てよう
STEP
08
見積り確認
STEP
09
STEP
10
お引渡し
STEP
11
メンテナンス
STEP
01
01
住まいの希望を決める


住まいの前提となる“暮らし”をイメージする
POINT
- 最初にゴールを決めることで、家づくりのスタートを
- エリア、予算、引越時期など大まかなアウトラインも
マイホームを意識するようになったら、その第一歩として「ご希望のエリア」「ご予算」「購入(引っ越したい)時期」をご家族で話し合ってみましょう。これらの要素は家づくりをスタートするために必要最低限決めておかなければならないアウトラインなので、これらが定まってくると、これから建てる家の輪郭が浮かび上がってきます。それが理想の我が家への最初のステップになります。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- とりあえず住宅展示場に出掛けてみた。
皆さんが陥りがちな最初の落とし穴。それが「とりあえず」いろんなモデルハウスを見学してしまうことです。多くのモデルハウスは1棟でさまざまな魅力をアピールしなければならないため、ゆとりある間取りや最新の設備が詰まった豪華仕様になっています。自分たちの希望が定まっていない状態でこういった物件をたくさん見てしまうと、いわゆる「目が肥えた」状態になってしまい、常にベストな住まいでないと満足できない心理状態になってしまうのです。妥協だらけの住まいづくりなんて、嫌ですよね?
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STEP
02
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住まいの情報を収集しよう

住まいの希望に照らし合わせて、情報を収集
POINT
- 最初はフィーリングが合う程度で十分
- 気軽な住まい選びから、だんだん「好きな家」が見えてくる
おおまかなスケジュールや住まいのアウトラインが定まってきたら「気軽な住まい選び」を通じて、ご家族それぞれの「自分たちの理想の家」を探してみましょう。施工例などを見て「いいな」と思うポイントを集め、その中から意見の一致しているもの、重要なものをピックアップしていけば、自分たちが住まいに求める本質が見えてきます。こうして大切なものを積み重ねていくプラス志向の家づくり・家選びは、新生活へのワクワク感が夢のマイホームへの道を力強く後押ししてくれます。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- 熱心過ぎて、いつしか情報収集が目的に…
家づくり・家選びは大きな買い物だけに、慎重に慎重を重ねたいもの。現代では住宅メーカーの資料だけでなく、インターネットの口コミや住宅情報誌などさまざまな情報が身の回りに溢れています。実際にためのなることが書かれていたり、新しい発見をすることも多いはずです。しかし、ここにもマイホームの実現を遠ざける落とし穴が隠されています。いつしか情報収集が目的のようになってしまい、あまりに多い情報に埋もれて判断がつかなくなってしまう、というものです。情報収集は大切ですが、数だけを闇雲に集めるのではなく、STEP01で決めた「ファミリーライフプラン」を軸に取捨選択していくことが大切です。
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STEP
03
03
適正な支払い計画を知ろう

現在の暮らしと比較して無理のない返済計画を
POINT
- 家を建てると支払い不要になる費用は?
- 知らないと損! 住宅ローン金利の影響
マイホーム購入を思い立つきっかけはさまざまですが、結婚やお子様の誕生、入学といった人生の節目がきっかけになることが多いと思います。遠鉄ホームは住宅ローンアドバイザーの有資格者を揃え、お客様に最適な資金計画をご提案。また、住宅プラザでは、有資格者だけでなく外部のファイナンシャルプランナーを招き、10年後・20年後のライフプランを想像しながらマイホームへの道の第一歩を踏み出すセミナーを定期的に開催。「家はいつ購入するのがベストか」「賢い家計のやりくりは」といった皆さんのお悩みを解決しています。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- 根拠のない数字は、いつか夢を壊す。
実は意外に多いのが、感覚的な予算感で住まいづくりを始めてしまうパターン。ご予算を伺うと金額はサッと出てくるのですが、なぜその予算額なのかを伺うと「なんとなく」「みんなそんなものでしょ?」と言った答えが返ってくるケースです。適正な総予算は、施主様の世帯収入、年齢、頭金として使える自己資産などの他、金利やローンの条件で大きく変わってきます。やがてプランが固まってくるにつれて予算の制約が判明し、だんだん妥協の家づくりに……そんなことにならないよう、プロへの相談はお早めに。
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STEP
04
04
土地を探そう

家族みんなが便利なエリアはどこ?
POINT
- 家族の意見を集約したら、住まいのプロに相談
- 土地と建物の予算配分も重要なファクターに
「STEP01」と同様に、ご家族みんなの意見を集約してエリアを決めたら、土地探しのアドバイスをしてくれる会社に早めに相談するのが土地探しの近道です。土地の情報は流動的なので、出会いのタイミングがとても重要。そんな時、情報がいち早く入る会社と連携していれば、それだけ希望の土地と出会えるチャンスは大きくなります。また、土地には広さや形状、方位など、住まいを建てる上でさまざまな条件がありますので、住宅メーカーの視点も不可欠です。不動産会社でありハウスメーカーである遠州鉄道が「土地に強い」と言われるのは、こういう理由もあるんです。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- 建物のことを考えずに、先走って土地を購入してしまうと…
住まいを建てるには土地が必要です。確かにその通りですが「まず土地から決めよう」という考え方には落とし穴があります。土地は誰かに先に買われてしまえばそれまでとあって、冷静な判断を失いがち。建物のことを考えずに土地を買ってしまうと、希望の住まいとは土地形状が合わなかったり、地盤改良費が予想外にかかったり。総予算から土地代を引いてみたら、建物の予算が足りなかった、というケースも。土地を購入して住まいを建てる場合は、建物のプロである住宅メーカーに同時に相談するのが確実です。土地探しにも長けている住宅メーカーならワンストップで済むのでベストです。
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STEP
05
05
モデルハウスを見学しよう

メーカーを絞り込んで住まいのイメージを確実に
POINT
- 等身大のモデルハウスを見ることが大切
- ここぞという家は、住まいのプロの同行を
モデルハウス見学では、実はたくさん見ることより「余計なモノを見ない」ことのほうが大切です。予算に合わない設備や間取り、ライフスタイルに合わないスタイリッシュなだけのプランは、時間のムダであると割り切りましょう。おすすめなのは、間取りや床面積、参考予算が希望とマッチしている等身大のモデルハウスを吟味して、「何が必要で何が実現できるのか」を肌で確かめること。建設予定の土地が決まっていたら、ここぞという場面にぜひプロに同行してもらい、提案に生かしてもらいましょう。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- モデルハウス見学が、かえって住まいづくりを遠ざける結果に…
STEP1の落とし穴と同様に、闇雲にモデルハウスを見学すると、理想と現実が離れ過ぎてしまい、結果家づくりそのものに疲れてしまうというケースが少なくありません。多くのモデルハウスは、理想的な四角い南向きの土地に、一般とはかけ離れた予算をかけて建設されている場合がほとんどです。そんなモデルハウスばかり見ていると、どうしてもこれから建てようとする家が見劣りしてしまい、最悪家づくりそのものを諦めるというネガティブな気持ちに陥りかねません。遠鉄ホームのように、将来的に販売することを視野に入れたモデルハウスを集中的に見学することが、楽しく確実に住まいづくりを進める秘訣なのです。
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STEP
06
06
敷地調査

確実な予算立てのためにも、確かな敷地調査を
POINT
- 委託先によって調査項目に差やムラがある場合も
- 購入土地の場合は費用込みか要チェック!
住まいのプランづくりと並行して進めておく必要があるのが「敷地調査」です。住まいを建てるに当たって法律要件に合致しているかをはじめ、傾斜・変型といった土地の特性、接道や上下水道、都市ガスの位置などを入念にチェックすることで、その土地の安全を確かめていきます。また、これらの要素は建設費のプラスαに直結しますので、正確な見積りを行なうためにも、正しい敷地調査は必須です。遠鉄ホームは設計をはじめとした各分野の専門スタッフと敷地調査を行っています。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- テキトーな敷地調査のおかげで、後から大変なことに!
このように住まいづくりの足元を固める大切な敷地調査ですが、実は決まった調査項目や調査方法というものはなく、委託先によってはかなりいい加減な調査がまかり通っている事実があります。そういった業者に当たってしまうと、いざ建築が始まってから土地の改良費がかかったり、上下水道の配管工事や電設工事に予定外の費用を請求されたりといったトラブルが起きがちです。敷地調査を委託する際は、ぜひ調査項目や報告書の見本を見せてもらって、内容を確認するようにしましょう。
STEP
07
07
資金計画を立てよう

信頼できるパートナーと、信頼できる計画を
POINT
- 本体・諸経費・土地すべての明細を明らかに!
- FPや住宅ローンアドバイザーのアドバイスを受けよう
新居を購入するにあたり、必要な総予算を把握していますか? 多くの方が家を購入する際に気にするのは「土地」と「建物」です。しかし住宅の総予算には、その他に多くの「見えない費用」があるのです。例えば水道や下水道の引き込み費用、地盤の調査・改良費、登記費用、諸申請費、外構工事も必要ですし、ローンを組むなら銀行への諸経費がかかります。見かけの数字や甘い見積りに躍らされず「本当に必要な総予算」をしっかり見極めるために、プロに相談しながら正しい予算の組み方を知っておきましょう。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- 新生活に陰を落とす、甘い見積り。
見積りの安さに引かれて契約したものの、実際に建ててみたらいろいろな経費が発生して、結局想定外のローンを組むことに……。残念ながら、そういう話は珍しくありません。遠鉄ホームが心から変えたいと考えている世間のイメージ、それは「家の予算は、建ててみなれけばわからない」という注文住宅の悪印象です。確かに家を一件建てるためには何十という工程と数えきれない資材が必要で、かかわる人数も延べ100人を超える事業ですから、誤差は起りがちです。しかし、先に述べた敷地調査を入念に行ない、漏れのない見積りを丁寧にまとめることで、その誤差はほとんどなくせると考えています。
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STEP
08
08
プラン・見積り確認

夢が現実に変わる前に、もう一度確認を!
POINT
- 希望に基づいたプランか、資金計画と差がないか
- 「費用は上がって当たり前」という先入観は捨てよ!
いよいよ具体的になってきた我が家のプラン。住まいづくりで一番楽しい段階と言えます。しかし、だからこそはやる気持ちを今一度抑えて、プランの再確認をしましょう。自分達の希望はちゃんとプランに反映されているか、そしてそれらがキチンと予算内に収まっていて、計画外の出費が発生する可能性がないか、よく確かめてください。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- 「あって当たり前」という思い込みに注意!
待望のお引渡し日に、友人たちからプレゼントでもらったカーテンをかけようとしたら、なんとカーテンレールがない……。ウソのような本当の話です。建物の総額を抑えるため、プランニングの途中から設備のグレードが下がっていたり、網戸のように必ずしも必要ではない設備が省かれていたりといった事例が現実にはあります。頭の中でできあがった住まいがイメージできるまで、というのは大げさですが、それくらいの気持ちで入念に確認しましょう。
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STEP
09
09
契約~着工

契約後の対応に会社の誠意が表れる
POINT
- 契約後の対応に変化はないか
ご希望に基づいたプランとご資金計画の確認ができたら、いよいよ正式契約、そして待ちに待った家づくりが始まります。でも、ちょっと待って!家づくりに取りかかるまでの段取りからも、住宅メーカーの良し悪しが判断できるんです。ポイントは、「詳細設計打合せ」の内容、「融資のお申込み」手続きや「地鎮祭」に係るご案内です。
「詳細設計打合せ」ではこれまで話してきたプランを、より具体的にしていきます。設備や配線計画などのすべてを決定していくなかで、営業以外の設計担当者や現場監督とのお時間も増えていきます。「地鎮祭」の後には、主に現場を担当されるスタッフさんからご挨拶があるかも重要です。
その他、金額の変わる要素もありますので、資金計画がどのように変わっているかを把握する必要も生まれます。大切な「融資のお申込み」に影響が出てしまうかもしれません。こういった契約後の細かな作業もきちんとサポートしてくれているかどうかに、そのメーカーの家づくりにかける誠意が表れるといえるでしょう。
「詳細設計打合せ」ではこれまで話してきたプランを、より具体的にしていきます。設備や配線計画などのすべてを決定していくなかで、営業以外の設計担当者や現場監督とのお時間も増えていきます。「地鎮祭」の後には、主に現場を担当されるスタッフさんからご挨拶があるかも重要です。
その他、金額の変わる要素もありますので、資金計画がどのように変わっているかを把握する必要も生まれます。大切な「融資のお申込み」に影響が出てしまうかもしれません。こういった契約後の細かな作業もきちんとサポートしてくれているかどうかに、そのメーカーの家づくりにかける誠意が表れるといえるでしょう。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- 契約後に対応が変わってしまった。
契約後に連絡がなくなってしまう。契約に至るまでは頻繁に連絡が来ていたのに、レスポンスが悪くなるなど、せっかく住まいの計画を託したのに、残念な気持ちになります。契約後になるとプランの修正を対応してくれない、対応に費用がかかってしまう会社も実際には少なくありません。
また、「融資の申込み」手続きや「地鎮祭」の神社の手配がお客様自身になってしまうことも多いです。はじめてとなるご経験が多くなりますので、マイホームが完成するまでの間に疲れてしまいますね。
また、「融資の申込み」手続きや「地鎮祭」の神社の手配がお客様自身になってしまうことも多いです。はじめてとなるご経験が多くなりますので、マイホームが完成するまでの間に疲れてしまいますね。
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STEP
10
10
建築(上棟)~お引渡し

建築現場はきれいか、建築スタッフのマナーはどうか
POINT
- 施工品質を確かめる“目”を持とう
日に日にカタチになっていく、夢のマイホーム。ことここに至っては大工さんをはじめプロの仕事を見守るしかないと考えがちですが、お客様でもできることがあります。それは、建築現場でご自身の住まいがどのように扱われているのか確認すること。住まいがカタチになっていく様子を目にする機会は最初で最後です。その変化を楽しみながらもそういった目線は必要になります。一大イベントの一つ、「上棟式」では自身の住まいに関わってくれた大工さんたちがどんな人たちなのかもわかるはずです。
また、住宅メーカー以外の第三者機関にチェックをしてもらうことも大切です。これは国交省の認定を受けた「住宅性能評価機関」が行なうもので、さまざまな観点から住宅の品質を確かめ、評価してくれます。住宅メーカーとも施主とも関わりのない「第三者」であることが肝心ですが、これらの機関はもし建物の瑕疵を見逃したら信頼にキズがつきますから、見る目はシビア。それが建物の信頼にもつながるのです。
また、住宅メーカー以外の第三者機関にチェックをしてもらうことも大切です。これは国交省の認定を受けた「住宅性能評価機関」が行なうもので、さまざまな観点から住宅の品質を確かめ、評価してくれます。住宅メーカーとも施主とも関わりのない「第三者」であることが肝心ですが、これらの機関はもし建物の瑕疵を見逃したら信頼にキズがつきますから、見る目はシビア。それが建物の信頼にもつながるのです。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- 工事中の現場の状況連絡がない。
会社での仕事もあるなかでなかなか建築現場に足を運べない方も多いです。そんなとき、信頼して任せた住宅メーカーから連絡があると安心です。建築の工程によっては、雨天時などきちんと対応してくれているのか心配になりますよね。些細なことでも定期的にきちんと連絡を頂けるかどうかは大切です。また、「上棟式」のご案内が直前にならないと届かないと慌ただしくなってしまい、せっかくのイベントも楽しむこともできません。
「竣工までにOO回も検査をするから大丈夫」と胸を張る住宅メーカー。遠鉄ホームでは、一般的な住宅メーカーを大きく上回る13回の自社検査と6回の第三者機関による検査を行い、国の基準を上回る品質を保証。現場監督や住設メーカー担当者から住まいの取り扱いをご説明させていだく内覧会を経て、正式にお引渡しさせていただいております。
「竣工までにOO回も検査をするから大丈夫」と胸を張る住宅メーカー。遠鉄ホームでは、一般的な住宅メーカーを大きく上回る13回の自社検査と6回の第三者機関による検査を行い、国の基準を上回る品質を保証。現場監督や住設メーカー担当者から住まいの取り扱いをご説明させていだく内覧会を経て、正式にお引渡しさせていただいております。
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11
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アフターメンテナンス

住み始めてわかる、住宅メーカーの真の力
POINT
- 20年後、30年後の資産価値を見据えた保証があるか
- そもそも、その時点まで会社があるかも重要!?
よく「お引渡しからが本当のお付き合い」と言いますが、住宅メーカーを選ぶ上で1番大切なのがアフターメンテナンス体制です。保証内容やアフターサポートが充実していることはもちろん、実際にサポートを受けたい時にすぐに駆けつけてくれるのか、保証内容は確かに履行されるのかなど、できれば実際にそのメーカーで建てた方や、口コミの評判などで確認しておきたいところです。また、国内企業の平均寿命が約23年といわれる現代、いくら保証期間が長くても面倒を見てくれるはずの会社がなくなってしまっては元も子もありません。住宅メーカーを選ぶ際は、住まいと同じく20年、30年先を見据えて、慎重に判断しましょう。
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Bad Case|住まいづくりの落とし穴
- 「大手メーカー」の落とし穴!?
歴史もあって全国に展開しているハウスメーカーだから、きっと安心だろう−−。実は、そこにも盲点があります。少子化による住宅着工件数の縮小に伴い、全国展開しているメーカーにも、拠点を統廃合する流れがあります。浜松市の場合、浜松支店と静岡支店が統合されてしまうケースも考えられます。問題が起こった際に、そのエリアから撤退すると判断されてしまっては、その後残されたお住まいはどうなるのでしょうか。
なかなか見極めの難しいところですが、会社の規模や歴史、信頼性を確かめるのと同時に「本気でこの地域に根差す覚悟がある」企業なのかどうかも、選択のポイントにしてみてください。
なかなか見極めの難しいところですが、会社の規模や歴史、信頼性を確かめるのと同時に「本気でこの地域に根差す覚悟がある」企業なのかどうかも、選択のポイントにしてみてください。
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